伏線関連

さて何を見ているかというと雲が描いた月明りとサムマイウェイです。
伏線関連で言えば、終一と叶絵の地図マニアも上手に使い切れてなく、地形を利用して「男」に一泡吹かせる展開でも面白いんじゃないかなと。
自分なら、父母を殺害され弟王と暮らしたいとは思わないし会いたくないが。
叶絵は父が死んだときの映像を見てしまい、自分が突き落としたことを知ってしまいます。
実家の方もお盆の方が人がいると思うって感じでした。
ほんとに可愛い。
富田にも麻美が武井に無理矢理キスをされたときの動画が送られ、2人の仲に亀裂が生じます。
キム・ジウォンもとてもキレイな女優さんで年頃の悩みを抱える女性を上手に演じていたと感じます。
韓国ドラマの新しいジャンルが見つけられた様な気がして嬉しかった。
幼なじみから恋愛に発展するまでの曖昧な関係はもどかしいのですが、魅力あるドンマンとエラの人間性のおかげでクスッとした笑いになるシーンも多いです。
レンタルにも良さはありますけれどもお手軽さと料金でスマホ動画に軍配があがります。
ストーリー破綻が多い韓国ドラマの中ではしっかりと作られた完成度の高いドラマです。